ヌバ・デ・レイダ ソーヴィニヨンブラン
NUBA DE LEYDA SAUVIGNON BLANC
ヌバ・デ・レイダ ソーヴィニヨンブラン
NUBA DE LEYDA SAUVIGNON BLANC
【2026年7月中旬新発売】チリのレイダ・ヴァレー(Leyda Valley)は、サンティアゴの西、海岸山脈に位置する冷涼なプレミアムワイン産地。柑橘系やミネラル感の豊かなソーヴィニヨン・ブランが非常に有名です。状態の良いぶどうを選別し、最も成熟した時期に収穫を行い、丁寧に正確に伝統的手法に従って醸造しています。ぶどうの劣化を防ぐために夜間に収穫を行います。ワインの原料となる果汁を得るために圧搾し、フィルタリングした後にステンレスタンクで発酵させます。
- タイプ
- 白ワイン
- ぶどう品種
- ソーヴィニヨンブラン 100%
- 原産国
- チリ
- 生産地域
- レイダヴァレー
- 容量
- 750ml
- アルコール度数
- 13.5%
- ボトルの栓
- スクリューキャップ
- JANコード
- 7808767911484
- 希望小売価格
- ¥4,800(税別)
商品説明
【レイダヴァレーってどこ?】
チリのレイダ・ヴァレー(Leyda Valley)は、サンティアゴの西、海岸山脈に位置する冷涼なプレミアムワイン産地。柑橘系やミネラル感の豊かなソーヴィニヨン・ブランが非常に有名です。
【生産者情報】
ワイナリーであるサン・ホセ・デ・アパルタは、チリの首都サンチャゴから140km南に下ったラペルヴァレーに1970年に設立されました。
醸造責任者のライムンド・バロッシュ氏は大学で醸造学を専攻、その後オーストラリア(Miranda wines)、フランス(CH pape clement)、チリ(Vina Ventisquero)のワイナリー経験を経て現在に至ります。
彼のワインのコンセプトは土壌の特徴を最大限に表現すること。また、原料となるぶどうの凝縮感を表すためにぶどうが最も熟した時にすべて手摘みでぶどうを収穫しています。
新しくできたワイナリーだからこそ商品へのこだわりはもちろん、常に品質の向上、味の追求を怠りません。
醸造家のライムンド・バロッシュ氏も彼自身のコンセプトとワイナリーの信念のもとこだわったワイン造りを行っています。